オリジンランク6でイベント経験点が何倍になるのか、実測しました。 結論から書くと131.2倍です。 計測条件:ロマン開花学園/投手育成/[エース]沢村栄純 PSR Lv.50/2026年10月4日 [:contents] 結論:131.2倍 同じキャラ・同じイベントをオリジンランク…
オリジンサクセスは振り分け画面で査定がリアルタイムに表示されるので、前後のスクショを撮れば査定効率が測れます。至高金特から青特まで、取れるものを片っ端から測りました。 対象:オリジンランク6・投手(先発中心)。2026年9月24〜25日に計測。 査定…
これは補足記事です。 先に本編をどうぞ → [査定効率まとめ記事へのリンク] 選手ランクの表示(J青14-9 のようなやつ)は、1メモリが表す査定の量がランク帯によって変わります。査定効率を自分で測るとき、違うランク帯の値を直接比べると最大20倍ずれま…
1.サポートデッキを組むとき用に、ランダムで発生するマイナスイベントに反応するイベキャラをまとめました。 2.キャラ名はすべてGameWithの個別ページにリンクしてあります。詳しい選択肢や獲得経験点はそちらを見てください。 3.漏れがある可能性がありま…
パワプロの練習画面に出ている獲得経験点を読み取って、6つの練習を横に並べて比べられるツールを作りました。 Meetでパワプロの練習画面を映しつつ、その横にパネルが出ていて、6練習の数値が並んでいる状態。★緑(最大)が付いているもの。 仕組みと、かか…
この記事について キャラのタッグボーナス・練習効果UPの数値は GameWith「全キャラ絞り込み検索ツール」 のデータを参照しています。 種の仕様は GameWith「ロマン開花学園の攻略まとめ」、得意練習による優遇は 公式の育成ガイド、半減ルールは りょーつー…
別記事で出した計算式が、どんな実測データから導かれたのかを書く。各種検証時の画像は貼れたら貼ります ロマン開花学園の練習経験点、計算式が分かった ── デッキ編成が全て - こきず 開花力 = [ 23 + 0.59 × Max(0, タッグボーナス − 150) ] × [ 1 + 0.09…
この記事について 検証のきっかけは、ありさじさんのブログ「気になる(仮)」の記事 タッグボーナスの恩恵が低い?バグ?ロマン開花學園 です。 また、キャラのタッグボーナス・練習効果UPの数値は GameWith「全キャラ絞り込み検索ツール」 のデータを参照…
問題はこちら 3完 A, B, C ##################### A N, M = list(map(int, input().split())) H = list(map(int, input().split())) counter = 0 for hand in H: M -= hand if M>=0: counter+=1 print(counter) ##################### B S = input() def cou…
問題はこちら 完 A N, M = list(map(int, input().split())) print(N*M) # 1の個数はN*M個 """ 考え方 M=1で自由に1を置けるとき:対角線すべてのマスに1を置くのが最もシンプル。 M=1で置く場所を決められたとき:そのマスから対角線と平行なマスに1を置くの…
問題はこちら A S = input() T = int(S[-3:]) flag = "No" if 1<= T <= 315 or 317 <= T <= 349: flag = "Yes" print(flag) B N,Q = list(map(int, input().split())) T = list(map(int, input().split())) teeth = [0] + [1 for _ in range(N)] # 1-indexed…
問題はこちら 1完 A くそ汚いコード。後で書き直したい。 N = int(input()) P = ["-"] + list(map(int, input().split())) S = "-" + input() """ 結局みんな右で取るor左で取るを合わせる必要がある。 dp[i]: P[i-1]の人までスプーンをとった時の聞き手の組…
問題はこちら 4完 A 愚直実装 N = int(input()) # S = input() A = list(map(int, input().split())) result = [] for i in range(N-1): result.append(A[i]*A[i+1]) print(*result) B 条件を満たす文字列があると仮定したとき、その文字列が12文字以上であ…
問題はこちら 2完 A 連続部分列の和の最大/最小を求めればよい。 ark4rk.hatenablog.com N, C = list(map(int, input().split())) A = list(map(int, input().split())) # print(N,C,A) def max_subarray(nums): max_sum = nums[0] # 最大の合計を保持する変…
問題はこちら 3完 A S = input() T = "<" + "="*(len(S)-2) + ">" if S == T: print("Yes") else : print("No") B 切上除算を行う問題。知らなかったのでメモ。 a÷b の小数点以下を切り上げた整数を求めることを 切り上げ除算という 答えの求め方は(a+b-1)//…
問題はこちら 4完 A 様々な解法が回答に乗っていて面白い。|で3分割し、1・3番目のみ出力 or |の間を正規表現で置換する方法が早そうな気がした。 S = input() l = [] for i in range(len(S)): if S[i] == "|": l.append(i) print(S[:l[0]] + S[l[1]+1:]) …
問題はこちら 4完 A A, B = list(map(int, input().split())) for i in range(10): if i != A+B: print(i) break B 各頂点(Inputの各行)ごとにつながっている頂点(Inputが1となっているIndex)を出力 N = int(input()) for i in range(N): A = [0] + lis…
問題はこちら 3完 A 時間を使ってしまった from collections import Counter S = list(input()) # 例としてCounter型を作成 my_counter = Counter(S) # 値が1であるキーを取得 keys_with_value_one = [key for key, value in my_counter.items() if value ==…
問題はこちら 1完 A まずは条件を整理する。 ルーク・ポーンの配置条件を図示すると下記のようになる。 ルークのほうが配置時の駒の制限が大きいため、ルークをA個置いた時にポーンの最大配置可能数を計算し、その値とBを比較することで判定ができそうである…
問題はこちら 3完 A "."で分割して最後の要素を出力する。 S = input().split(".") print(S[-1]) B 愚直に実装。回転の表し方でもっと良い方法がないか知りたい。 H, W, N = list(map(int, input().split())) grid = [["."] * W for _ in range(H)] # h,w = …
問題はこちら 1完 A 文字列SとTを前から順番に比較していくと、AをBに変えたいときとBをAに変えたいときがある。 それぞれ考えられる操作は、2通りずつ。 1.AをBに変えたいとき 1-1.変えたい場所より左のBをAに変えて、AをBに変える 1-2.変えたい場所より…
問題はこちら 3完(バーチャル参加) A N = int(input()) x,y = [0,0] # 結果の集計 for i in range(N): xi, yi = list(map(int, input().split())) x += xi y += yi # 勝者の判断 result = "" if x > y : result = "Takahashi" elif x < y : result = "Aoki…
問題はこちら 3完 A "o"がN個並んだ文字列は、 N * "o" と書ける。 N = int(input()) print("L" + N * "o" + "ng") B 2進数に変換する関数はbin。 その後、右側にある0の個数を数える方法を考えればよい。 末尾から0であるかの判定をしていく方法でもよい。 …
問題はこちら 4完 A 最後の一文字を削除し、4に変更する S = input() print(S[:(len(S)-1)] + "4") B 全探索し、ソート後出力 N = int(input()) list_result = [] for a in range(0,22): for b in range(0,22): for c in range(0,22): if a+b+c <= N: list_r…
問題はこちら 1完 A テストケースを見て、">"→転倒数1増加、">>"→転倒数3増加、">>>"→転倒数6増加、つまり">"がN回連続すると転倒数が0.5N(N+2)増加するっぽいことに気づいたのでそれで実装 N = int(input()) S = input() count_list = [] # > が何回連続し…
問題はこちら 3完 A 効率的な方法を探したい S= input() for i in range(len(S)): if i != len(S)-1: print(S[i] + " ", end = "") else: print(S[i] , end = "") B もっと効率的な書き方があると思うが、Nが小さいので許してください N= int(input()) A = l…
問題はこちら 4完 A カッコつけた書き方をしているがfor文とif文で丁寧にやればOKのはず N, X = list(map(int, input().split())) S = list(map(int, input().split())) print(sum(i for i in S if i <= X)) B ある日付の数字が同じかどうか判定するためにse…
問題はこちら 3完 A 1階昇る:X-Y = -1, 1階降りる:X-Y -1なので -2 <= X-Y <= 3 のとき条件を満たす X, Y = list(map(int, input().split())) if -2 <= X -Y <= 3: print("Yes") else: print("No") B 桁ごとに数字を分けて条件を満たすかチェックする。解…
かなり苦戦した(延べ5時間ぐらい)ので備忘録 基本的には参考サイト通りに行ったが、それらに記載のないエラーが出る場面があった 0.環境 1.Microsoft C++ Build Toolsを手に入れる 2. fasttextのコンパイル 3. fasttextの辞書データをダウンロード 4.サン…
問題はこちら 3完 A,Bは愚直な実装 Cは問題文の”反転して一致するときも同じとみなす”の部分が面倒 →与えられた文字列をすべて辞書順にして管理することで反転を考えなくてすむ ##################### A N, P, Q = list(map(int, input().split())) D = list…